住宅履歴情報(いえかるて)をらくらく管理「住まいのらくらく台帳」

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住宅履歴情報の蓄積方法

住まいのらくらく台帳なら、これ1つで何物件でも、事業者様(工務店様・設計事務所様・不動産業者様)で簡単に管理!

「住宅履歴情報」の管理は、高額な有料サービスを利用しないとできないものと勘違いされていませんか?

1.新築の長期優良住宅の場合

  1. 住宅履歴情報サービス機関が保管する(高額)
  2. (事業者(工務店等)が保管する ← 「住まいのらくらく台帳」を活用(安価)
  3. 住宅の所有者が保管する

2.既存住宅流通活性化等事業(リフォーム工事の場合)

  1. 住宅履歴情報登録機関へ登録する ← 住宅履歴情報サービス機関を利用(高額)
  2. 自社で住宅履歴情報の蓄積を行う ← 「住まいのらくらく台帳」を活用(安価)

    すなわち、新築住宅でも既存住宅でも「住まいのらくらく台帳」を活用すれば、全てが解決します!更に、「住まいのらくらく台帳」は、以下の全条件に適合しています。

    既存住宅流通活性化等事業の事業を行う事業者自らが住宅履歴情報の蓄積を行う場合、以下の内容を契約で明らかにする必要があります。

    (1) 10年間に渡り、住宅所有者からの求めに応じ随時、蓄積している情報を提供することとしていること
    ⇒パソコンと「住まいのらくらく台帳」が動作する環境がある限り、何年先でも「物件を選択」して情報を提供できます。
    (2) 住宅所有者の変更があった場合に、新たな住宅所有者に対しても蓄積している住宅履歴情報を提供することとしていること
    ⇒前記(1)と同じ方法で提供できます。
    (3) 補助対象リフォーム後に新たにリフォームした場合に、履歴情報を追加して蓄積することが可能となっていること
    ⇒「住まいのらくらく台帳」では、新築工事に限らず、リフォーム・点検・その他の情報を簡単に蓄積可能です。
    (4) 蓄積する情報が、リフォーム工事後の各階平面図、リフォーム工事の施工関連図書及び保険法人の検査資料を含むこと
    ⇒「住まいのらくらく台帳」では、図面・各種文書等、種別ごとに分類して簡単に蓄積できます。
カタログのダウンロード - 「住まいのらくらく台帳」についての詳細をご覧いただけます