住宅履歴情報(いえかるて)をらくらく管理「住まいのらくらく台帳」

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1月10日 住まいのらくらく台帳《バージョン2.0》リリース開始!

「住まいのらくらく台帳」がパワーアップされ、
本日1月10日、《バージョン2.0》をリリースしました!

主な追加機能は、以下のとおりです。

 ●顧客管理の強化(顧客検索後のCSV出力機能等)
 ●検索機能(顧客・業者・設備・定期点検時期等の検索)
 ●点検時期の設定(ユーザー様ごとに設定可能)

 今回のバージョンアップにより、「住宅履歴情報」の管理の枠を超え、
「顧客管理システム」としての機能が大幅に拡充されております。

【注意】《バージョン2.0》では、データ形式が変更されております。
    《バージョン1.0》をご利用のお客様は、別途提供する
    データ変換用プログラムで変換する必要があります。
    ご不明点等ございましたら、サポートセンターまで
    お気軽にお問い合わせ下さい。

住まいのらくらく台帳《バージョン2.0》リリース間近!

「住まいのらくらく台帳」がパワーアップ!
2012年1月、《バージョン2.0》をリリース致します。

主な追加機能は、以下のとおりです。

 ●顧客管理の強化(顧客検索後のCSV出力機能等)
 ●検索機能(顧客・業者・設備・定期点検時期等の検索)
 ●点検時期の設定(ユーザー様ごとに設定可能)

 今回のバージョンアップにより、「住宅履歴情報」の管理の枠を超え、
「顧客管理システム」としての機能が大幅に拡充されました。

 ご購入を検討中のお客様は、今しばらくお待ち下さいますよう、
お願い申し上げます。

【注意】《バージョン2.0》では、データ形式が変更されております。
    《バージョン1.0》をご利用のお客様は、データ変換用プログラム
    (別途提供)で変換する必要があります!

平成23年度「木のいえ整備促進事業」第2回募集開始のお知らせ

国土交通省は10月11日、平成23年度「木のまち・木のいえ整備促進事業」のうち「木のいえ整備促進事業」について、第2回募集を開始すると発表しました。
本事業は、地域の中小住宅生産者による長期優良住宅への取組を促進するため、一定の要件を満たす長期優良住宅について建設工事費の一部を助成するものです。
募集の手続や提出書類の詳細については、下記ホームページをご参照下さい。

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●国土交通省 報道発表資料
 http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000290.html

●平成23年度木のいえ整備促進事業実施支援室
 (手続きや提出書類の詳細)
 http://www.cyj-shien23.jp
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※本事業では≪住宅履歴情報≫の登録・蓄積が必須となっております。
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平成23年度「木のいえ整備促進事業」の募集延長のお知らせ

国土交通省は8月18日、平成23年度「木のいえ整備促進事業」の
事業者エントリーおよび補助金交付の申請受付期間について、
当初予定の8月31日(水)より1カ月長い9月30日(金)まで
延長すると発表しました。

 同事業は、受注戸数が年間50戸程度未満である地域の中小住宅生産者が
建築する長期優良住宅について、最大1戸120万円を補助するものです。
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○国土交通省 報道発表資料
 http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000275.html

○平成23年度木のいえ整備促進事業実施支援室
 http://www.cyj-shien23.jp/
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平成23年度「既存住宅流通・リフォーム推進事業」募集のお知らせ!

 本事業は、住宅ストックの品質向上及び既存住宅の流通活性化を図るため、既存住宅の売買や分譲共同住宅の大規模修繕工事に際して、住宅瑕疵担保責任保険法人による検査、瑕疵保険への加入、履歴情報の登録・蓄積等を行う事業について、その工事費用等の一部を助成するものです。

 応募の手続や提出書類の詳細については、下記ホームページをご参照下さい。

○国土交通省 報道発表資料
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000252.html

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※本事業では≪住宅履歴情報≫の登録・蓄積が
 必須となっております。
 また、住宅履歴情報の登録又は蓄積に要する費用は
 全額補助となっております。
 (補助限度額:戸数×25万円。1管理組合当たり上限2,000万円)
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「情報サービス機関の基本ルール」に適合するための措置について

【参考URL】http://www.jutaku-rireki.jp/pdf/data01.pdf
これは、≪情報サービス機関が管理する場合≫の基本ルールですので、
御社もしくは施主様で管理する場合は該当しませんが、
自分で管理する場合に、参考になりますので御一読下さい。

なお、管理すべきデータにつきしましては、
「認定長期優良住宅における記録の作成と保存について」
http://www.mlit.go.jp/common/000039819.pdf
をご参照下さい。
これに該当する図面・写真・書類等を本ソフトに登録して管理します。

「住宅履歴情報」の長期保存のための対策について

まず、マイクロソフト社がWindowsOSの提供をやめないことが前提です。
※WindowsOSが無くなる可能性は、現時点で無いと考えております。
 仮に無くなれば、≪情報サービス機関≫でも管理できなくなるでしょう。

また、データの管理方法につきましては、管理者が責任を持って
実施して下さい。
例えば、パソコンの障害等、不慮の事態に備えて、
定期的にデータを外部媒体(CD/DVDやUSBメモリ等)に
バックアップする等です。

「木のいえ整備促進事業」の対象住宅の建設報告にある「住宅履歴情報証明書」の「ID番号」について

このID番号は、≪情報サービス機関が管理する場合≫に取得し、
記入することとなっております。
従って、御社もしくは施主様が本ソフトを使って「住宅履歴情報」を
管理する場合は必要ありません。

「木のいえ整備促進事業」の対象住宅の建設報告にある「住宅履歴情報証明書」について

①「住宅履歴情報証明書」につきましては、「2.実績報告時の提出書類」の中の
 ( http://www.cyj-shien23.jp/02_manual/index.html
 「対象住宅の建設報告(一般型)」[様式7(1)]または、
 「対象住宅の建設報告(地域資源活用型)」[様式7(2)]をご参照下さい。

②本ソフトを利用して管理する場合、
 「御社」または「施主様」が管理することになりますので、
 「住宅履歴情報証明書」[様式7(1)または(2)]の「住宅履歴情報管理者」
 には、住宅履歴情報を≪管理する者≫、
 すなわち、「御社」または「施主様」を記入することになります。

平成23年度木のいえ整備促進事業の募集開始!

本事業は、地域の中小住宅生産者による長期優良住宅への取組を促進するため、
一定の要件を満たす長期優良住宅について建設工事費の一部を助成するものです。
詳しくは、下記ホームページをご参照下さい。

国土交通省 報道発表資料
平成23年度木のいえ整備促進事業実施支援室

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